vol.845 次元と時間の解明
vol.845 次元と時間の解明
2026-06-02
・氷面鏡さんからのお便り①
・日本の陰糸とフリーメイソン
・次元とはフラクタル
・上がった次元
・人によって異なる次元
・時間を解明をしたかわかつ編集長
ご指示の通り、重複部分を削除し、画像の改行を保持した文字起こしを作成しました。
本日の動画の内容
1.陰糸と世界の裏側
氷面鏡さんのお便りをきっかけに 日本に
古くから関わってきたとされる「陰糸」と
その頂点に立つ「陰始」について語られる
それぞれの国に存在する陰糸や その配下に
位置するフリーメイソンなどの存在にも
触れられ この構造は非常に重要なテーマで
あると説明される 一方で 目玉は陰糸には
あまり関与していないことも明かされる
2.次元は階段ではなくグラデーション
一般的に語られる「1次元・2次元・3次元・
4次元」という考え方は実態とは異なり
本来の次元はフラクタル次元として連続的に
変化するものだと語られる
世界は整数の次元で区切られているのではなく
1.1次元や3.28次元のような無数の中間状態が
存在する 次元は固定された階層ではなく
絶えず変化するグラデーションとして
捉えるべきだという視点が示される
3.太陽フレアと進む人々の分離
現在の世界では太陽フレアの影響などによって
次元的な変化が進行しているという
陰糸側へ向かう人々と そうではない方向へ
進む人々との間で次元差が生まれ 世界は徐々に
分離し始めていると説明される その差は
単純な善悪ではなく それぞれがどの想念や
意識の流れを選択するかによって決まる
さらに その中間層も存在し 人々は
様々な段階に分かれているという
4.パラレルワールドと時間解明への鍵
パラレルワールドは実在するが それは
フラクタル次元上に無数に存在する
世界群として理解されるべきだと語られる
そして その仕組みを理解するためには
「時間」の解明が不可欠になる
かわかつ編集長が「フラクタル」と
「エントロピー」というヒントから
時間の本質に迫ったことが紹介され
今後は古川による数式化や理論化が
進められる予定であることが示される
時間と次元は密接に結びついた
重要テーマとして位置づけられている
2026年3月30日
氷面鏡さんからのお便り
(本日の動画の内容分・原文)
氷面鏡(ひもかがみ)です。
古川先生 目鳳様 みわ様
いつもありがとうございます。
陰糸の存在とパラレルワールドについて
お聞きしたいことがあります。
まず、20年後の本で、6000年以上前から
存在して日本にたどり着いた陰糸(現在は離脱)
その他、それぞれの国にいる4人の陰糸、
その5人のボスである陰始(陰糸は自分の分身)
陰糸の配下の一つであるフリーメイソンなどの
存在がいると知ることが出来ました。
次に、宇宙全史1巻の『魂』の章で、
人間の一生は時間方向に沿った
一本の線として捉えられ、
これが4次元で、自分の世界線で
あるということ、
この人間の一生の線が平面上に広がって、
無数に存在するのがパラレルワールドで、
5次元の世界ということが分かりました。
はい
おはようございます
今日は3月30日に来た
氷面鏡さんからのお便りですね
From: 氷面鏡
陰糸の存在とパラレルワールドについて
お聞きしたいことがあります。
陰糸の存在とパラレルワールドに・・・
パラレルワールド・・・もうね
呂律がだんだん年とってきたら
回らなくなったんで
勘弁してね?
パラレルワールドについて
お聞きしたいことがありますと
あ 日本のね
まず、20年後の本で、6000年以上前から
存在して日本にたどり着いた陰糸(現在は離脱)
その他、それぞれの国にいる4人の陰糸、
その5人のボスである陰始(陰糸は自分の分身)
陰糸の配下の一つであるフリーメイソンなどの
存在がいると知ることが出来ました。
6000年以上前から存在して
日本にたどり着いた陰糸
現在は離脱してますね
そのボスである陰始
それぞれの国にいる4人の陰糸の
その五人のボスである陰始
の配下の一つである
フリーメイソンなどの存在が
いると知ることができましたと
これ結構大事なことなんだよね
で 目風はあまり
関わってないんですよね
陰糸に関しては
次に、宇宙全史1巻の『魂』の章で、
人間の一生は時間方向に沿った
一本の線として捉えられ、これが4次元で、
自分の世界線であるということ、
この人間の一生の線が平面上に広がって、
無数に存在するのがパラレルワールドで、
5次元の世界ということが分かりました。
で宇宙全史一巻の『魂』の章で
人間の一生は・・・ああ時間の章だね
章というか時間のことが
書いてあったやつですね
はい
で
5次元の世界というかね あの・・・
ま 次元というのは
空間次元じゃないよと
その1次元 2次元 3次元
立体ね?
で4次元が
その時間軸の方向に流れてるとか
ま その概念でやってましたけど
あれは間違い
間違いってずっと言ってる
じゃないですか
次元というのは
フラクタル次元
だからもうかっちり1次元 2次元
3次元というのはもうないんです
実際には
実際は
その・・・何ていうの?
グラデーションになった次元なんですよ
1次元 1.1次元
1.1123次元とか
3分の1次元とか
もっと極端に言うと√π次元とか
そんな次元があるわけよ
で ここは今3次元とか
言ってますけども
実際は3.14次元だっけな?
ん?
前言ってたのは3.14次元
(3.28次元です)
ちょっと上がったけどね今
ま ごくわずかだけど
あのあれ太陽フレアで
上がったんですよ
でそれについてこれる人
ついてこれない人が
こう徐々にこう分離しているわけですね
そういう段階よ?
だから今何次元って言われても
分かんないのよ
あのその分離している
陰糸側に行っている人の次元が
こう低くなってて で
陰糸側に行ってない人の次元が
高くなっているでしょ?
だから次元が何次元って言われたら
こうまぜこぜになっているから
どっちかな?って
でこっちが良い方・・・良い方というか
その陰糸側の方行くと
3.今いくら?
11?115?
112?3.12?
115か112の間
でこっちの(良い)方は
いくら?3.15?3.おお
3.?
あ 2まで行っている人もいるね
3.25ぐらい行っている人も・・・あん?
あ もっと行っている人もいるんだ・・・
あ すごいね
3.2超えて3超えてる?
あ 人によってはね
ものすごく行っている人もいる
だからね
そこでどこの時点
どの時点というよりもどの思念波?
思念波というか何というの?
何ておっしゃるの?
想念波?
ま その固まりがあるんだよ
何だか知らんけど
こう・・・いなくなっていく人と
残る人のね
どっちを取るかによって
全然違う
その中間層もあるしね
そういうことよ
で えっと
ま パラレルワールドって
いうのがあるのね
パラレルワールドは
確かにあるんだよ
だからそれはフラクタル次元上の
パラレルワールドだから
たくさんあるよということだね
この辺の詳しいことはね
また別の機会に話さないと
長くなっちゃうんで
今日は
ま 次元というのは
概念的には難しいだろうけども
ま 数学的にも物理的にも
これは古川くんが多分
証明じゃなくって
解説すると思う
ではそれはね何でやるかっつうと
その時間を解明しなきゃいけ・・・
あ そう
時間といえば かわかつ君が
かわかつ編集長が 何・・・
1ヶ月ぐらい前かな?
かわかつ)
そうですね
時間を解明したよね?
かわかつ)
はい
すごいよね
あの簡単なヒントで
何だっけ?えーと
かわかつ)
フラクタルと
フラクタルと?
かわかつ)
エントロピー
エントロピー
だけだっけ?
かわかつ)
はい
かわかつ)
そこにヒントがあるよっていうのを
あの Kazuさんの回答で前に言ってて
かわかつ)
それで・・・ピンときました
そうそうそう
それで割とバッチリなことを
答えてたんだけど
ま 大雑把だけどね
それをね・・・
定量化?定量化?定量化
えーつまりその数式化?
ちゃんとそのしなきゃいけないんだけども
それ古川くん全然忙しくて
全然できてませんけども
それがやがてされるけども
そういうことなんだよね
だからフラクタルって
すごい大事だし
えーと
もう一つ何だっけ?
かわかつ)
エントロピー
エントロピー
エントロピーもすごい大事な話なんだよ
で難しいけども
できるだけ分かりやすく
説明して
で ま数学的な証明っていうのは
また別に
ドーンとあのスーザンさん向けに
書きます
で時間の本っての出すから
そこで詳しく書きますけども
とにかく次元っていうのは
その単純な1次元 2次元 3次元
平面とか立体とかじゃないんだよってことを
今日は覚えておいてください
あとがき
今回のお話は陰糸やパラレルワールドという
壮大なテーマから始まり次元そのものの
捉え方へと話が広がっていきました
私たちはひとつの地球に生きているように見
えますが本当は無数の次元や世界が
重なり合って存在しているのかもしれません
そして人それぞれが抱く想念や選択によって
どの世界と共鳴していくのかが
変わっていくのでしょう
今回特に印象的だったのは次元が固定された
階段ではなく連続的に変化するフラクタルな
構造として語られていたことです
その視点に立てばパラレルワールドとは
遠く離れた別世界ではなく同時に存在する
無数の世界の姿として見えてきます
時間もまた私たちが普段考えるような
過去から未来へ流れる一本の線では
ないのかもしれません
様々な次元と世界が重なり合う
この場において時間の謎を解き明かすことは
自分たちがどの世界に立っているのかを
知ることにも繋がっていくのでしょう